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鮮やかな花束

院長のご紹介

院長

内藤 宏昌(ないとう ひろあき)

平成4年

奈良県立医科大学医学部卒業、医師免許取得

平成4年から6年

奈良県立医科大学附属病院臨床研修医

平成7年から11年

奈良県立医科大学大学院、医学博士取得

平成11年から16年

星ヶ丘厚生年金病院耳鼻咽喉科 医長

平成16年

ないとう耳鼻咽喉科開業

奈良県立医科大学大学院では甲状腺癌を専門に研究、医学博士を取得

日本耳鼻咽喉科学会認定専門医、補聴器適合判定医

<趣味>車、自転車、カメラ、子供と山歩き

クイズ(アタック25で2回優勝!)

クイズの丸の札を持つウサギのイラスト
ないとう耳鼻咽喉科 院長

ごあいさつ

平成16年5月17日より奈良市学園前にて開院させていただきました。

耳鼻咽喉科は感覚器として聴覚、嗅覚、味覚、平衡感覚、ほかにも嚥下(のみこみ)、発声などといった日常生活をする上で非常に重要な領域に関連しており、それらの障害は生活の質を著しく阻害する要因となります。

ここに発生するトラブルにいち早く気づき、治療のご提案をするのはもちろんのこと、ともに病気と闘うパートナーとして、コミュニケーションを大切にし、安心して受けていただける診療を目指しております。

来院の皆様お一人お一人に、心から満足して頂けるよう、温かみ、親しみのある対応を心がけております。

来院された皆様の笑顔が私達の最高の幸せです。

これからも正しい診断・わかりやすい説明・適切な治療で、来院の皆様に満足していただける、充実した耳鼻咽喉科医療を

提供できるよう努力してまいります。

そのうえで、いつでも気軽にどんなことでも相談できる、地域の皆様に愛される医院をめざし、明るくて元気なスタッフ

とともに、これからもより一層の努力をしてまいります。どうぞよろしくお願いします。

ないとう耳鼻咽喉科 医師

医師のご紹介

内藤 希実子(ないとう きみこ)

午前診の2診で診療をしております。小さなお子様達は「きみこ先生」と呼んでくれます。

私は院長の4年後輩、平成8年に奈良県立医科大学を卒業しました。

その後、耳鼻咽喉科に入局し、夫婦で開業することができました。

でも、なぜ午前診だけなのかといいますと、私たち夫婦は、実は3児の父と母なのです。それも、3人とも男の子!ですから私は、午前は「きみこ先生」、午後は、学校から帰ってくる子供達を迎える母親として、毎日を忙しく過ごしています。

私はどんなときも医師である前に母親であることを忘れません。

だから、だれもが直面する子育ての悩みや不安を共感することができます。子育てを経験したからこそ言えるアドバイス、小児のホームケア

の仕方、それらはすべてどんな医学書よりも我が子が教えてくれたことです。どうぞ、どんなことでもご相談ください。

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